厄年とは、2025年の前厄・本厄・後厄、厄払い・厄除けは?

厄除け 厄年
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厄年とは、根拠が無い事から迷信ともされています。本厄しか気にしない人もいれば、前厄から後厄の3年とも気にする人もいますので、気になるのであれば行ったほうがよいでしょう。厄除け・厄祓いに行くのは、本厄の年だけ、前厄と本厄の年だけ、前厄と本厄と後厄の年など人によってさまざまで、その人の信心の度合いによるとしかいえません。

令和7年 本厄 
厄年に該当する年齢は男女で異なります。厄年は、本厄を中心にその前年を前厄、翌年の後厄を含めた3年間で、本厄は最も厄が表れるとされる年です。

男女 昭和20年生まれ
男女 昭和30年生まれ
男女 昭和40年生まれ
男  昭和59年生まれ
女  平成元年(昭和64年)生まれ
女  平成5年生まれ
男  平成13年生まれ
女  平成19年生まれ
男女 平成25年生まれ
男女 令和4年生まれ



1月15日 どんど焼
どんど焼



毎月一日や十五日、神宮や氏神社の祭日などにお参りする方は多いと思います。
二十四節気も記しています。

二十四節気
二十四節気 月  日 説  明
小寒 一月六日 寒さ加わり、時々降雪あり
大寒 一月廿日 寒さが厳しい、降雪あり
立春 ニ月四日 春めいてくる。節分の翌日
雨水 ニ月十九日 雨が多くなる。草木の萌芽
啓蟄 三月五日 百足穴から出る
春分 三月廿日 彼岸の中日、昼夜等分
清明 四月四日 万物新鮮になり、桜花爛漫
穀雨 四月十九日 五穀を生長させる雨が降る
立夏 五月五日 夏らしくなってくる
小満 五月廿日 陽気を盛んに、万物長じ満る
芒種 六月五日 稲の種を撒く、農家多忙
夏至 六月廿一日 夏になる、最も昼の長い頃
小暑 七月七日 暑さが加わる、日が短くなる
大暑 七月廿ニ日 暑さ厳しい
立秋 八月七日 涼しい風が吹き秋らしくなる
処暑 八月廿三日 涼風吹いて、暑さおさまる
白露 九月七日 露を見る
秋分 九月廿ニ日 彼岸の中日、昼夜等分
寒露 十月八日 露も冷たくなる
霜降 十月廿三日 晩秋、霜が降り始める
立冬 十一月七日 冬の季節に入る
小雪 十一月廿ニ日 初雪をみる、冬も漸く進む
大雪 十二月七日 北風吹いて雪、本格的に降る
冬至 十二月廿一日 冬の真中、最も短日長夜

青柳神社内の樹木
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野鳥も多くいます。
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