2019-05

春の花

ひめさゆり祭り|喜多方のイベント ヒメサユリ群生地へ

自生している地域では、「オトメユリ」よりも「ヒメサユリ」で知られている場合が多いです。 ヒメサユリは福島・新潟・山形・宮城の一部でしか見られない貴重な高山植物で野生種は環境省のレッドリストで準絶滅危惧種に指定。花には甘い香りがあります。
人形供養

ぬいぐるみ等捨てるに捨て難い物は、リユースし途上国へ寄付

ぬいぐるみも供養できると知りずっとしまい込んだままになっていたぬいぐるみを出してみた。ぬいぐるみが増えてしまい、処分するのに抵抗があり、供養後、寄付したいと考えているのですが、ぬいぐるみは途上国へ寄付することもできますがどこに頼めば、安全にきちんと届くのでしょう。
人形供養

人形供養、思い出の人形・段飾りひな人形をどうされていますか?

ガラスケースに入った人形や段飾りひな人形などを大人になった今、皆さんはどうされていますか? しまいっぱなしの方が意外と多いと思います。人形供養もありますが自治体に寄付したり、ゆうパックで、年中受け付けているところあります。手放す前に写真に撮っておくということもありますね。
認知症予防

認知症予防、イベント列車の旅を企画、割引きっぷで楽しむ

「現美新幹線」は、各車両に注目のアーティストの現代アートが展示されています。「とれいゆ つばさ」は、足湯がついていることでおなじみの列車です。福島のフルーツが入りスイーツを食べることができる「フルーティアふくしま」三陸鉄道リアス線直通「ポケモントレインさんりくリアス号」もあります。
認知症予防

認知症予防、旅行の計画は予防となり割引きっぷで楽しみを増やす

旅の計画をたてることは認知症予防にもつながると言われています。割引きっぷを使って、イベント列車(現美新幹線、とれいゆつばさ)に乗りたいし、写真も撮りたいので、期間をうまく使って行ってきたいと思います。6月はアジサイの見ごろになりますね。
父の日

福島県7年連続日本一、新酒鑑評会で金賞受賞22銘柄と蔵元

全国新酒鑑評会は、明治44年(1911年)に始まった全国最大の清酒鑑評会です。今回で107回目。 1製造場に1点出品できる。吟醸酒の原酒を対象に、杜氏や国税庁の鑑定官などが味や香りを審査します。 新酒鑑評会の金賞は、入賞酒のうち、特に優秀な銘柄に金賞が贈られます。
認知症サポーター

認知症サポーターは、認知症の正しい知識と優しい地域づくり

認知症サポーターは、講座を受講しても何かを特別にやるということはありません。認知症を正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る応援者(サポーター)です。認知症になっても安心して暮らせるまちを目指しています。
認知症予防

認知症予防、2019年から2025年までに70代の認知症「6%減」目標

5月16日、政府は認知症対策として「予防と共生」の取り組みを強化。70代の認知症の人の割合を2019年~2025年の6年間で6%減らす目標が掲げられた。認知症予防策として、孤独と筋肉が弱いと認知症になりやすい、運動教室や教育講座などで運動不足や社会的孤立を解消。
春の花

庭の花 5月、咲いた花でレイメイキングできます

庭に以前、植えた草花・花木に花を咲かせます。今年は昨年よりも多く花がついています。今年はどの花も多く咲いたのは気候のせいでしょうか。除染で撤去したところは土砂なので、肥料入りの土を買ってきて、混ぜているところです。意外と多くの土が必要です。
見守りサービス

ネスレ見守りサービスは音声によるコミュニケーションで家族とつなぐ

コーヒーマシンと専用タブレットをセットにした新IoTサービス「ネスカフェ コネクト」です。専用タブレットおよびサービスを月額 500 円(税込)で使用することができます。 コーヒーは簡単に淹れることができ、無くなればコーヒーは自動的に送られてきます