庭の花

庭の花

枝垂れ桜2020花番付、自粛要請で見て回ることができず

自粛要請で見て回ることができないので、庭の桜を載せています。枝垂れ桜花番付は福島の主に中通りの枝垂れ桜が並んでいます。樹齢は滝桜の1000年~100年以上の見事な枝垂れ桜が紹介されています。一本桜が多く、合戦場の桜は素晴らしいです。
庭の花

2020 庭の花が一気に咲き始め、4月・5月から楽しみな秋

暖冬のため、庭の花が早くに咲き始めています。肥料をやったためか花も多くつけ、楽しみな毎日です。クレマチスなどはほったらかしですがそれでもよく咲いてくれました。
庭の花

11月、今年は庭で試してみたい植木のアボカド、雪に耐える

アボカドは庭で30センチ位に育っています。今までは鉢に植え替えて家の中で冬越ししましたが、今年は庭で試してみようと思っています。雪が降りますのでその寒さに耐えられるか、防寒?はするつもりです。
庭の花

アカバナミツマタを増やすには、種まきか挿し木の適期に!

アカバナミツマタは、枝は3つに分枝し、これが「ミツマタ」の名前の由来となっています。どの部分も3つに分かれているのでとても分かりやすいです。ミツマタを増やすには、種まきか挿し木では2~3月・5~7月が適期のようです。今回は時期がずれているので厳しいかもしれません。
庭の花

半夏生の葉が白くなる理由は、花があまりにも地味なため!

半夏生の葉が白くなる理由は、花があまりにも地味なので、昆虫を誘うことができない。花に近い葉の半分ほどを「半化粧」させて、昆虫たちを引き寄せようとした。目立たない花の花粉の受け渡しをさせるために白色になり、蕾がついてもひも状の花穂が出ないと化粧しない。
庭の花

6月、紅色のアジサイとともに庭に白い花たちが咲いています

セイヨウアジサイは、ヨーロッパに日本産のアジサイが入ったのは中国からで、改良された品種が日本に逆輸入され、セイヨウアジサイまたはハイドランジャーと呼んでいる。アジサイの花の色は酸性の土壌では青色、アルカリ性の時には紅色になる。土壌に含まれる肥料によっても花の色は変化する。